KISEKI:三徳[ヤマザクラ]|切れ味が長く続く関の超硬合金包丁

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毎日の肉・魚・野菜を、少ない力ですっと切りたい方へ。KISEKI:三徳[ヤマザクラ]は、岐阜県関市の技術と超硬合金を組み合わせた日本製の三徳包丁です。

切れ味が長く続く超硬合金KS111

刃には、KISEKI:のために開発された超硬合金「KS111」が使われています。薄く仕上げられた刃が食材へ入りやすく、肉や魚、野菜の切り口を整えたい料理にも向いています。

  • 刃渡り約180mmで家庭料理に使いやすい三徳型
  • 重量約140g、左右を選びにくい両刃仕様
  • 錆びにくく、切れ味が長く続く超硬合金製
  • 岐阜県産ヤマザクラを使用した天然木ハンドル
  • 刃物の産地・岐阜県関市で製造

Tetsu Nabeやフライパン料理の下ごしらえにも

ステーキ肉やローストビーフを切り分けるほか、焼き野菜の下ごしらえにも使えます。サイトで紹介しているTetsu Nabeやグリーンパンと組み合わせれば、「切る・焼く・食卓へ出す」という料理の流れを楽しめます。

購入前に確認したいこと

一般的な砥石とは異なり、家庭で研ぐ場合はKISEKI:専用のダイヤモンド砥石が案内されています。また、現在は長期予約の商品です。注文できる時期やお届け予定は変わる可能性があります。

※価格、在庫、予約状況、お届け予定、名入れ、研ぎ直しの条件は変更される場合があります。最新情報は購入ページでご確認ください。